【作品休館のお知らせ】作品不具合のため...

展示替え準備のため「大島資料室」は現在...

【不在の存在/レアンドロ・エルリッヒ】...

077 オリーブの夢(ワン・ウェンチー...

Big Bambu(マイク+ダグ・スタ...

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トピックスTOPICS

2018.06.07

瀬戸内国際芸術祭2019メインビジュアル発表

瀬戸内国際芸術祭2019メインビジュアルのデザインについて グラフ…

2018.04.26

瀬戸内国際芸術祭2019開幕までちょうど1年になりました

瀬戸内国際芸術祭2019は来年4月26日から、12の島と2つの港を舞台に開催し…

2017.06.01

後援・共催名義等の使用申請について

各種団体が主催する事業に対する瀬戸内国際芸術祭実行委員会の後援、共催の名義を使…

2017.04.01

過去の総括報告書について

瀬戸内国際芸術祭実行委員会では、過去に開催された瀬戸内国際芸術祭の総括報告書を…

2016.11.07

ボランティア募集中!

公式ボランティアサポーター「こえび隊」を募集しています!あなたもこえび隊の活動…

新着ブログBLOG


2018.06.15

【話が聞きたくて】島で暮らすように過ごす

せとうちのしおり #2 瀬戸内国際芸術祭をきっかけに、豊島の自然やアートそして島の人たちのあたたかさに魅了され、豊島での宿泊を希望する人が増えました。 そこで、「島の人たちが使っていない部屋や空き家を利用して観光客が泊まれる場所をつくり、島の暮らしや文化、農業・漁業を体験してもらおう」という動きが起こり、2012年に「農林漁家民宿」が始まりました…

2018.06.08

【てくてく島さんぽ】迷路のような集落を歩く

せとうちのしおり #1 高松港から、赤と白のツートンカラーがかわいいフェリーに乗って、40分。 途中、鬼ヶ島の別名を持つ女木島を経由して到着するのが、男木島。 斜面に家と家が段々と重なるように建つ、集落の風景が美しい島です。 集落の中は、坂道、細道、そして石段。迷路のような路地が広がっています。 フェリーを降りると迎えてくれるのが、男木交…

2018.06.01

「せとうちのしおり~瀬戸内国際芸術祭2019の島と港~」が始まります

瀬戸内国際芸術祭2019の開幕まで300日あまり。 来年4月26日の開幕を楽しみにしてくださっている方も多いのではないでしょうか。 4回目を迎える瀬戸内国際芸術祭の開幕にあたり、ご来場いただく皆さまにぜひ知っていただきたいことがあります。 それは「会場となっている島々はどんなところなの?」ということです。 瀬戸内国際芸術祭の会場となって…

2016.11.22

北川総合ディレクター ブログNo.16~瀬戸内国際芸術祭2016

芸術祭終了。大きな事故もなく、前回に比して、多くの人がゆっくり楽しんでくれたように思う。芸術祭を支えてくれた人たちに、心からの感謝。ありがとうございます。 サポーターに海外からの参加者が多かった。こえび活動全体ののべ人数7000人・うち海外勢870人、実数は全体1100人・うち海外勢140人を受け持ってくれたのが特徴です。海外からのお客さんが多く、それと同じように助っ人が多いのは、ただの観…

2016.11.01

瀬戸内国際芸術祭を支える企業ボランティアサポーターの活動を紹介します(その4)

 実行委員会ボランティアサポーター担当のYです。「瀬戸内国際芸術祭の現場を支える」企業ボランティアサポーターの取組みをご紹介します。  今回は、春・夏・秋会期の土日祝日に小豆島と本島での作品受付にご参加いただいている香川県信用組合の職員の皆さんです。  小豆島では、3会期を通して、「うみのうつわ」という作品の受付を行っていただき、地元スタッフからは「来てもらえるとお客さんへの作品の説…

2016.10.31

瀬戸内国際芸術祭を支える企業ボランティアサポーターの活動を紹介します(その3)

 実行委員会ボランティアサポーター担当のYです。「瀬戸内国際芸術祭の現場を支える」企業ボランティアサポーターの取組みをご紹介します。  今回は、春・夏・秋会期を通して、土日祝日にご参加をいただいている香川銀行の行員の皆さんです。  香川銀行の皆さんは、春会期は小豆島、夏会期以降は豊島を中心に作品受付を行っていただいています。小豆島では地元スタッフと協力しながら取り組んでいただき、地元…