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ロサナ・リオス

ろさな・りおす

人間と自然との関係、そしてそれらが日常生活の中で共生する方法を探る。近年の作品では、変化と過渡期というアイディアを、布上に身体の形を写し取ることによって表現している。
【主な作品・展覧会など】
2018 年 個展「Apaajirawaa」H2Oギャラリー (日本)
「Textile art of today」ダヌビアナ美術館 (スロバキア)
2016 年 第 9 回 「From Lausanne to Beijing」(中国)
2013 年 「Tramaturas」テキスタイル展 Latin Art ギャラリー(チェコ)
2011 年  第6回 「AIR」テキスタイル ビエンナーレ ディエゴリベラ博物館(メキシコ)
「Venezuelan Paper and Fibers」ウニラ ギャラリー (メキシコ)
【主な賞歴】
2018 Textile art of today 学生賞