アーカイブ

2019.05.10 女木島「島の中の小さなお店」プロジェクト Café de la Plage/カフェ・ドゥ・ラ・プラージュ




女木島「島の中の小さなお店」プロジェクト Café de la Plage/カフェ・ドゥ・ラ・プラージュ(ヴェロニク・ジュマール)は、飲み物を片手に、本を読んだり、語り合ったりできる作品です。コーヒーや軽食を楽しむことができます。


お店の中の机や壁には、面白い仕掛けがあります!
テーブルや壁に、ぜひ、手を触れてみてください。
すると…





温度によって、色が変わります!

人の体温や日差し、飲み物の温度などによって、それに触れている場所の色が変わっていきます。

決して2度はない、そのときだけの模様、そのときだけの空間をぜひお楽しみください。


メニュー
・ドリンク 300円~
・デザート 300円~(ドリンクセットは600円~)
・ランチ(ドリンク付き) 1,000円~


営業時間
10:00-16:30
会期中無休(ただし、水曜日はお休み)

2019.05.10 「豊島鮮魚」のお弁当


※「豊島鮮魚」のお弁当は、現在諸事情により、提供を見合わせております。再開に関する情報は、決定次第、公式ウェブサイトでお知らせします。なお、「豊島鮮魚」の営業は通常どおり行っております。




「豊島鮮魚」は、家浦港の近くに位置している地元で獲れた新鮮な魚と豊島唐櫃の棚田米を食べることができる食堂です。


ここで1日10食限定で売られているお弁当は、ぜひ隣接する作品「豊島愛ランドスケープ」(垣内光司)に上がって、気持ちのよい風と瀬戸内海の景色を楽しみながら召し上がってください。





※店内では、お弁当のほかにも、地元の旬の食材を使った焼き魚、煮魚、天丼、魚のから揚げ定食などが楽しめます。

北川フラム総合ディレクターのお気に入りは「カレイの煮付け定食」。
不定期に更新している北川ディレクターの書き下ろしコラム「フラムコラム」のなかで紹介されていますよ!
https://setouchi-artfest.jp/blog-teshima/detail165.html



2019.05.10 女木島「瀬戸内ガストロノミー」(EAT&ART TARO)

「不在の存在」(レアンドロ・エルリッヒ)作品に併設されたレストラン、イアラ女木島で、職をテーマにした作品をつくるEAT & ART TARO 監修のランチを提供します。
ランチを食べながら、瀬戸内のおいしさをついつい知ってしまうことになる30分の料理ショーです。
詳細はこちら。
https://setouchi-artfest.jp/artworks-artists/artworks/megijima/332.html

2019.05.10 豊島「島キッチン」

安部が設計した、大きな屋根に包まれた半屋外にテーブルがある開放的なレストラン。島の女性たちと丸ノ内ホテルのシェフが協働し、オリジナルのメニューを開発。地元産の魚や野菜をふんだんに使った料理が好評だ。また、テラスでは随時、音楽やダンスなどのイベントやワークショップが開催される。アートと食によって人と人をつなぐ、島のプラットフォームとして定着している。

詳細はこちら。
https://setouchi-artfest.jp/artworks-artists/artworks/teshima/20.html

2019.05.09 福田アジア食堂の「チェュクポックムのサムパブ定食」

小豆島の福田地区で、閉校になった小学校をアジア・アート・プラットフォームとして再生した「福武ハウス」。隣接する「福田アジア食堂」では、アジアの料理を手軽に楽しむことができます。
春会期は韓国料理。チェュクポックムのサムパブ定食が限定40食で提供されています。コチュジャンで炒めた豚肉がピリ辛です!

「福武ハウス」/「福田アジア食堂」までは、福田港からは車で5分、大部港からは車で約20分で到着します。坂手港からは車で約30分です。

リン・シュンロンさんの「国境を越えて・波」との動線もスムーズですよ。
小豆島巡りのうちのひとつに加えてみては?


営業時間
11:00-16:00 (LO 15:30)
会期中無休


メニュー
・チェュクポックムのサムパブ定食 1,000円
・ホットコーヒー 300円
・アイスコーヒー 300円
・ゆず茶 300円
・ゆずソーダ 300円
・コーラ 300円

前のページ
一覧表示
次のページ