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2019.05.20 5月26日(日)小豆島車両交通規制のお知らせ(坂手~草壁、古江~田浦間)





5月26日(日)9:30~12:30は、第42回 2019小豆島オリーブマラソン全国大会開催のため、小豆島の坂手~草壁、古江~田浦間において、車両の交通規制が行われます。
これに伴い、小豆島オリーブバス定期路線(坂手ー草壁/田浦)も一時運休します(臨時便も含む)。





醤の郷周辺/草壁港、坂手港/田浦半島の作品にお越しの場合はご注意ください。

当日、小豆島にお越しの予定の方へ、交通規制の時間帯の小豆島の楽しみ方をご提案します!



1)午前中は小豆島北部(北浦地区・大部地区・福田地区)を巡る
当日、交通規制の対象となる地区は、小豆島の南東部です。この時間、小豆島の北部(北浦地区・大部地区・福田地区など)の作品を鑑賞してまわると、時間を有効活用することができます。福田地区の福武ハウスでは、限定40食のランチをご用意しています!
・北浦地区「ダイナマイト・トラヴァース変奏曲」(秩父前衛派)
・大部地区「国境を越えて・波」(リン・シュンロン(林舜龍))など
・福田地区「福武ハウス」など
・「福武ハウス」に隣接する、福田アジア食堂では、韓国料理のランチ「チェュクポックムのサムパブ定食」や各種ドリンクを提供しています。




2)オリーブビーチ(オリーブナビ小豆島)⇔二十四の瞳映画村間の渡し船を利用する
小豆島オリーブ公園の付近まで車で移動し、「オリーブナビ小豆島」に車を停めて、二十四の瞳映画村まで渡し船で移動することができます。
運航情報など詳細は、こちらからご確認ください。
http://www.town.shodoshima.lg.jp/olive_station/watashibuneh31.html

小豆島オリーブマラソン全国大会実行委員会-チラシ交通規制のお知らせ

2019.05.09 福田アジア食堂の「チェュクポックムのサムパブ定食」

小豆島の福田地区で、閉校になった小学校をアジア・アート・プラットフォームとして再生した「福武ハウス」。隣接する「福田アジア食堂」では、アジアの料理を手軽に楽しむことができます。
春会期は韓国料理。チェュクポックムのサムパブ定食が限定40食で提供されています。コチュジャンで炒めた豚肉がピリ辛です!

「福武ハウス」/「福田アジア食堂」までは、福田港からは車で5分、大部港からは車で約20分で到着します。坂手港からは車で約30分です。

リン・シュンロンさんの「国境を越えて・波」との動線もスムーズですよ。
小豆島巡りのうちのひとつに加えてみては?


営業時間
11:00-16:00 (LO 15:30)
会期中無休


メニュー
・チェュクポックムのサムパブ定食 1,000円
・ホットコーヒー 300円
・アイスコーヒー 300円
・ゆず茶 300円
・ゆずソーダ 300円
・コーラ 300円

2019.05.09 5/18・19 宇野港周辺の駐車場は混雑が予想されます

2019年5月18日(土)・19日(日)は、宇野港で「第23回たまの・港フェスティバル」が開催されるため、周辺駐車場の混雑が予想されます。
港周辺には駐車場が少ないため、公共交通機関のご利用をおすすめします。
詳細はこちらをご覧ください。
http://tamanokankou.com/event/minato_festival/



宇野港までの公共交通機関を使ったアクセス方法はこちらをご確認ください。
https://setouchi-artfest.jp/access/city.html

2019.04.25 エコステーションのご案内

高松港、宇野港、小豆島(土庄港・池田港・草壁港・坂手港・福田港)、沙弥島に、エコステーション(大型のゴミ捨て場所)が設置されます。

ゴミは必ずお持ち帰りいただくか、エコステーションをご利用ください。

エコステーションのご案内

2018.11.17 小豆島中央高校と連携して、子どもたちと英語でPR活動をしました


小豆島中央高校と連携し、小・中学生、高校生の約20名、小豆島観光協会のウェルカムサポーターなどの皆さんと一緒に、2日間に亘り、瀬戸内国際芸術祭の学習や外国人観光客へのPR活動等をしました。





第1日目(平成30年11月16日)は、小豆島中央高校で、小豆島の観光地や瀬戸内国際芸術祭について学習した後、英語のフレーズを学び、グループごとに分かれて外国人観光客役の英語の先生を練習相手に、英語で瀬戸芸のPRや観光ガイドのロールプレイングをしました。





第2日目(平成30年11月17日)は、土庄港を訪れた外国人観光客に瀬戸内国際芸術祭2019のチラシを配ってPRをしながら、英語で「何かお手伝いをしましょうか」と話しかけ、バス乗り場の案内や、おススメの観光スポットの紹介などをしました。



また、瀬戸内国際芸術祭2013からの作品である「太陽の贈り物」(チェ・ジョンファ)の鑑賞などもしました。

瀬戸内国際芸術祭実行委員会では、子どもたちが将来について考えたり、世界とつながるきっかけ作りになるような機会創出に向けて、このような活動をこれからも続けていきます。




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